近くのiPhone同士で画像をやり取りする方法

今週はものすごく仕事が忙しくテンパってるあす蘭です、こんばんわ。

仕事中に撮影した写真を交換するのに、メールで送るのか、誰あてに送るのかでパタパタしてました。
ふと、そのやり取りをしている2人のケータイを見るとどちらもiPhoneでした。
たしか直接データのやり取りする方法を前に友達に聞いた覚えがあったのでやってみました。

androidでいう赤外線通信のようなものだと思うのですが
(androidユーザーなので詳しく知らなくてスミマセン^^;)

やってみたら簡単だったので覚えておくと良さそうです。

iPhoneは持ってないんですけどiPad持ってるのでそちらから画像取ってきましたw

AirDropという機能を使って接続する

下からメニューを引っ張ると左下にAirDropがありました。会社のiPhoneの場合は右側に出てました。5か6かはわかりません^^;

お互い受信できる設定にします

受信する相手の範囲を選択。とりあえず今だけなので全員にしてみます。連絡先を選ぶと限定で接続するようです。相手の人も全員にします。これでお互いオープンになったわけですね。

送る側は写真を選択

ギャラリーから送る写真を選択します。

iphoneの場合は左下、ipadなら右上にあるマークを押します。

すると送る相手を選ぶ画面が出ますよ。

画面中央に接続可能な相手が表示されます。

出ないときは少しまってみてください。タイムラグあります。

会社で試したときは他にもiphoneで受信設定してる方がいたみたいで2名分の「iphone」っていうユーザーが検出されました。名前でないとどれかだれかわかりませんね。

ちなみに私のipadと旦那のipadではお互い名前が出ましたが、会社の人のも名前設定してあったみたいなのに出なかったな~。iphoneの使い方はわからないので、気になる方は検索してみてくださいw←旦那はiphoneだが出るのだろうか。

受け取る側へ通知が来る

受信側はこのような画面が出てきて「受け取りますか?」となります。

「受け入れる」で保存が完了します。

ギャラリーへ追加される

完了です。終わったらairdropの設定を受信しないにもどしました。

これって人の多いとこだと(学校とか)どんな感じになるんですかね~?

あと、androidなら「ギャラリー」ですけど、アップルさんのはなんていうんですか?

次の機種変はiphoneにしようかと真剣に考えています(*´∇`*)

スポンサーリンク
広告(大)




広告(大)




シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
広告(大)